OrangeDeck

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壁に掛けるブロック高ディスプレイ

時計画面は現在のブロック高を大きな数字で表示し、その下に手数料、価格、モスクワタイム、メンプールのサイズ、ハッシュレートを並べます。バーで次の難易度調整まで、線で半減期までの残りを示します。

画面上に操作ボタンがないので、部屋の反対側からでも読めます。中央に大きく出す値は設定で変えられ、複数選ぶと順番に切り替わります。

Android では、OrangeDeck を全画面で表示している間は画面が消えません。権限は不要で、バックグラウンドでは何もスリープを妨げません。Android 版には時計を直接開くホーム画面のショートカットがあります。

Android 9 以降で 64ビット ARM プロセッサを積んだスマートフォンかタブレットなら使えます。デスクトップでは同じ画面をウィジェットとして、たとえばサブモニターの隅に置けます。

価格とモスクワタイムは選んだ通貨に従います。ユーロ、米ドル、英ポンド、スイスフラン、カナダドル、オーストラリアドル、円から選べます。

ブロック高、手数料、価格、モスクワタイム、メンプール、ハッシュレートを表示した時計画面。

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よくある質問

画面はつけっぱなしになりますか?

はい。Android でアプリを全画面表示している間はそうなります。全画面を解除したり別のアプリに切り替えたりすると、通常の画面消灯時間に戻ります。

どのタブレットで使えますか?

Android 9 以降で 64ビット ARM プロセッサを積んだものです。ここ数年のタブレットならほとんど当てはまります。

自分のノードは必要ですか?

いいえ。数値は mempool.space から取得します。自分の mempool インスタンスを運用している場合は、設定にそのアドレスを入力すれば時計がそれを使います。